※来場者アンケートの中から一部抜粋しています。

世界各地から作品が集まっていて貴重な機会だった。(40代女性)

印象派からフォービスムへと色彩表現が移っていく過程がよくわかった。(60代男性)

スーラやシニャック以外にも新印象派の画家が多くいたことを初めて知り、興味深かった。(50代)

新印象派の絵を見たことがなかったが、点で描いているのを見て、何と根気のいる描き方なのかと驚き、絵の美しさにさらに驚いた。(50代)

展示スペースにゆとりがあったため、近くから見たり、少し離れて見たりすることができ、点描作品をより楽しむことができた。(20代女性)

光の輝きを表現する新印象派の作品の中でも、海の輝きが特にすばらしかった。(50代)

スーラの絵を見られる機会が少なく不思議だったが、短命であったことや1つの作品に制作時間がかかっていることなどを知り、その理由がよくわかった。貴重な作品を見られてよかった。(50代女性)

色鮮やかな絵画が好きなため新印象派の作品はとても面白かった。(30代男性)

スーラのパレットを見る事ができたのがよかった。(40代)

章構成と作品解説がわかりやすく、理解しやすかった。(40代女性)

章ごとに壁の色が異なっていて、わかりやすかった。(50代女性)

画家たちの交流やつながりがよくわかった。(30代女性)

ドラマ(小話)を紹介してくれていたので、どのような背景や状況で作品が制作されたかを想像することができた。(30代女性)

大空祐飛さんの音声ガイドがとてもわかりやすく、また心地よく、リラックスしながら鑑賞できた。(40代女性)

平日が夜20:00まで開館しているので仕事帰りに来られてよかった。(50代女性)

こども用のジュニアガイドがわかりやすかった。(小学生)